2020年10月21日

<会員ページを更新しました>

2020年9月度マーケティングデータを掲載いたしました。
https://jpia.jp/members/category/marketing-research/

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2020年09月30日

2020年フォトブック市場予測

2019年度のフォトブック市場は順調に拡大しています。
スマートフォンのカメラ機能は飛躍的に向上、より高画質な撮影画像を得ることができるようになり、高画質な写真プリントとして残したい、との消費者ニーズは高まっています。主要携帯キャリアは、スマートフォン関連サービスとして写真プリントに力を入れています。
商品構成は、お買い求め易いワンコインはじめ低価格帯の商品が伸びているのに加え、大サイズや高品質タイプなども伸びており、写真プリントに対する消費者ニーズの多様化傾向が見られます。
2020年度市場予測は、新型コロナの影響を加味せず2019年度までのトレンドをもとに本来期待される市場予測を行い、1250万冊としています。(下記グラフ:2020年度) 一方、直近の市場状況は、店頭窓口は来店減少による影響を受けており、ネット窓口は「巣籠り需要」の獲得に繋げております。全体の作成冊数は10%前後減少する可能性があると予測します。(下記グラフ:コロナ影響)
フォトイメージング業界は、フォトブックの市場認知度アップ(顧客数アップ)を進めると共に大切な写真をフォトブックで残していく、習慣・意識の醸成を継続して進めることが重点課題となります。

【関連情報】2020年フォトイメージング市場動向

2020年09月30日

2020年フォトイメージング市場動向

フォトイメージング需要動向(2020年版)
2019年度のフォトイメージング市場は約1805億円、2018年度に比べて49億円減少し前年比97%と推計しました。
この数年のトレンド通り、撮影ツールとしてのスマートフォンの台数増と高画質化により撮影ショット数は増えるが出力につながりにくい傾向が継続。一方、スマートフォンに対応したフォトブックや年賀状の注文アプリが進化してきており、スマートフォン内の大量の写真画像によるフォトブック注文の増加、「ホームプリンターでの自作年賀状」から「スマートフォンから保存画像で写真年賀状注文」への切り替え需要も見られます。
スマートフォンが写真生活の主役になり、「撮る・見る・保存する」がスマートフォンで完結できる、一方で、スマートフォンには大量の写真があふれ写真整理の問題が顕在化しています。フォトイメージング業界は、写真を見返してハッピーになるには、撮影してあまり時間が経つ前にプリントして見ることが一番便利で感動できる手段であることを啓蒙し、プリントする価値=コト提案でしっかりお客様に伝えていくことが重点課題となります。

2020年度の市場予測は、新型コロナの影響を加味せず2019年度までの各サービスのトレンドをもとに本来期待される数値試算を行いました。引き続きデジタルプリントの枚数は減少するものの、フォトブックの拡大やホームプリントからの需要を取り込み、また証明写真も堅調に推移することから、前年比97%の約1757億円になると予測しました。
一方、直近の市場は、写真撮影の被写体のトップである「旅行」「レジャー」「結婚式」の自粛が続き、回復の目途が立たないのも現実です。収束時期が見えない為、コロナ影響の大きさがどの程度かを予測するのは難しいのですが、人との接触を避けがちな行動から、店頭を中心に市場全体で20%前後の減少(棒グラフのグレー部分)を想定しています。
フォトブックの市場予測について、フォトブック資料のページに掲載しています。また、日本フォトイメージング協会会員の皆様には、会員専用ページにて商品カテゴリー別に市場動向をレポートしていますので参考にしてください。

フォトブックの市場予測について、フォトブック資料のページに掲載しています。また、日本フォトイメージング協会会員の皆様には、会員専用ページにて商品カテゴリー別に市場動向をレポートしていますので参考にしてください。

【関連情報】2020年フォトブック市場予測

2020年07月20日

PHOTONEXT2020開催中止のお知らせ

10月1日(木)~2日(金)に延期した、パシフィコ横浜ABホールで開催予定の「PHOTONEXT2020」は、昨今の新型コロナウイルス感染者拡大を受け、収束の目処が立たない状況から、中止することを決定いたしました。

来年の開催に向けて、主催者一同全力で準備を進めてまいる所存です。

◆PHOTONEXT2021開催予定◆
会場:パシフィコ横浜
会期:2021年6月15日(火)、6月16日(水)
公式サイト:http://www.photonext.jp/

2020年05月29日

写真館の「新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」について

新型コロナウイルス感染拡大を予防する写真業界向け「ガイドライン」について、政府の要請により、協同組合日本写真館協会が業界向けの「ガイドライン」を作成いたしました。
政府から写真業界全体に告知するよう依頼がきており、当協会からもお知らせさせていただきます(添付ファイル参照)。

写真館の「新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」について pdf

2020年04月24日

製造業経営者の皆様に向けた「新型コロナウイルス感染症関連支援策」をチラシにまとめました:経済産業省

今回、製造業経営者の皆様が直面している経営上の各課題に対して、利用いただける各支援メニューを紹介するチラシが作成されました。

新型コロナウイルス感染症で経営にお困りの事業者の皆様へ pdf

新型コロナウイルス感染症関連 (METI/経済産業省) 新しいウインドウで開きます

2020年04月14日

新型コロナウイルス感染症による経済全般への甚大な影響を踏まえ、雇用維持等に関して適切な配慮を行うよう、雇用維持等に対する配慮を求める要請文書を、関連5省庁の大臣名で発出されました:経済産業省

1.概要
新型コロナウイルス感染症の影響により、人や物の動きが停滞し、事業活動を縮小せざるを得ない事業者が生じており、経済全般にわたって甚大な影響をもたらしているところです。

こうした状況の下、政府としては、過去にない規模となる事業規模108兆円の経済対策等を講じてまいります。

関係団体においては、これらの施策も活用いただくとともに、特に急激な事業変動の影響を受けやすい有期契約労働者、パートタイム労働者及び派遣労働者並びに新卒の内定者の方々等の雇用維持等に関して適切な配慮を行うよう、厚生労働大臣、総務大臣、法務大臣、文部科学大臣と連名で別添のとおり要請します。

新型コロナウイルス感染症に係る雇用維持等に対する配慮に関する要請について pdf

2.要請内容
・事業継続や雇用維持に向け、強力な資金繰り支援策や拡充された雇用調整助成金(新入社員の教育訓練時は助成額加算もあり)を活用いただき、従業員の雇用維持に努めていただくこと。新入社員については将来の戦力として雇用を維持していただくこと
・職を失った方の雇入れや、新卒者を対象とした求人を積極的に実施いただくこと
・入職時期を繰り下げた内定者について、早期の入職日を確定させるなど特段の配慮をすること
・2020年度卒業予定者等に対して多様な通信手段を活用した説明会や面接・試験、柔軟な日程の設定など、最大限柔軟な対応を行うこと
・障害者の方の雇用の安定に向けた特段の配慮、及び外国人労働者についても、日本人と同様の配慮をすること
・有期契約労働者、パートタイム労働者及び派遣労働者の方々等の雇用の安定等を図るため、解雇、雇止めや安易な労働者派遣契約の解除等はお控えいただくなど特段の配慮をすること。やむを得ず解雇、雇止め等をしようとする場合でも、社員寮等に入居している労働者については離職後も引き続き一定期間の入居等の配慮をすること
・有期契約労働者、パートタイム労働者及び派遣労働者の方々を含め、有給の特別休暇制度を設けるなど労働者が休みやすい環境の整備、テレワークや時差通勤の積極的な活用の促進、従業員の感染の予防にむけた取組等を行っていただくこと。その際妊娠中の女性労働者や、高齢者、基礎疾患を有する方々に十分に配慮いただくこと。また、小学校等が臨時休業となる場合等もあるため、子どもの世話が必要な労働者が休みやすい環境を整備いただくこと

3.参考資料(別添)

資金繰り支援策等については参考資料1P.8~33、
雇用調整助成金については参考資料1P.43及び参考資料2、
採用内定学生への配慮については参考資料3、
外国人労働者への配慮については参考資料4、
テレワーク等に関する支援策については参考資料5及び
新型コロナウイルス感染症に伴う労働者派遣に関するQ&A pdf 新しいウインドウで開きます
妊娠中への女性労働者への配慮については参考資料6、
小学校休校に関連する支援策については参考資料7
もあわせてご参照ください。

参考資料1 経済産業省コロナ対策パンフレット(4月13日10時00分時点版) pdf
参考資料2 雇用調整助成金の特例拡充について pdf
参考資料3 採用内定取消しの防止について pdf
参考資料4 やさしい日本語版ルビ入り労働者向けリーフレット pdf
参考資料5 働き方改革推進支援助成金 pdf
参考資料6 妊娠中の女性労働者などへの配慮について pdf
参考資料7 小学校休業等対応助成金リーフレット pdf

※参考資料1につきましては随時更新を行っておりますので、以下のURL先も合わせ
てご確認ください。
新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様へ pdf 新しいウインドウで開きます

2020年04月13日

PHOTONEXT2020開催延期のお知らせ

6月9日(火)~10日(水)パシフィコ横浜ABホールで開催予定の「PHOTONEXT2020」は、昨今の新型コロナウイルス感染者拡大を受け、収束の目処が立たない状況から下記の日程で延期することに決定いたしました。

PHOTONEXT2020
会場:パシフィコ横浜CDホール
会期:2020年10月1日(木)、10月2日(金)
公式サイト:http://www.photonext.jp/

※本年の開催は中止いたしました。詳しくはPHOTONEXT2020開催中止のお知らせをご覧ください。

2020年03月13日

2020年 スマートフォンでの写真撮影・プリントに関するユーザー調査

日本フォトイメージング協会では、スマートフォンによる写真撮影・撮影頻度・画像保存・プリント出力意向などの現状把握のため、15~69歳の男女2000人を対象に調査を実施しました。


日本フォトイメージング協会×MMD研究所共同調査
「2020年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」
スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が40.1%、保存平均枚数は1196.1枚

2019年3月13日
MMDLabo株式会社


モバイル専門マーケティングリサーチ機関であるMMD 研究所(東京都港区、所長:吉本浩司)は、フォトイメージングに関する情報を発信する、日本フォトイメージング協会(東京都調布市、会長:森永 昭彦)と共同で、2020年1月20日~1月24日の期間で「2020年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」を実施いたしました。事前に、15歳~69歳の男女2,000人を対象に写真撮影を行う端末や頻度に関して調査を実施し、本調査では、事前調査で抽出したスマートフォンで月に2~3回以上写真を撮影する15歳~69歳の男女800人を対象にスマートフォンでの写真撮影や写真のプリント、また新年の挨拶に関することを聞いています。



・写真撮影できる端末の所有の上位は、「スマートフォン(Android他)、コンパクトデジカメ、iPhone」、週1回以上写真撮影するデバイスの上位は「iPhone、スマートフォン(Android他)、タブレット」
・スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が40.1%、保存平均枚数は1196.1枚
・フォトブックの利用率は16.1%、フォトブックについて思うこと「思い出を形に残しておきたい、スマートフォンで見るだけで十分、写真を整理したり、まとめておきたい」
・2020年の新年の挨拶43.3%が「年賀状」と回答、うち54.2%が「自宅で印刷」



・写真撮影できる端末の所有の上位は、「スマートフォン(Android他)、コンパクトデジカメ、iPhone」、週1回以上写真撮影するデバイスの上位は「iPhone、スマートフォン(Android他)、タブレット」

15歳から69歳の男女(n=2,000)に写真撮影できる端末の所有に関して聞いたところ、「スマートフォン(Android他)」が最も多く49.0%、次いで「コンパクトデジタルカメラ」が46.0%、「スマートフォン(iPhone)」が43.1%と続いた。

続いて、週に1回以上写真を撮影するデバイスについて聞いたところ、スマートフォン(iPhone)(n=862)の73.7%、スマートフォン(Android他)(n=979)の60.8%、タブレット(n=552)の38.9%の順となった。

・スマートフォンで写真撮影したデータ、スマートフォン本体のみ保存が40.1%、保存平均枚数は1196.1枚
スマートフォンで月2~3回以上写真撮影をしていると回答した人(n=800)を対象に、スマートフォンで撮影した写真や動画の保存方法について聞いたところ、最も多かった回答は「スマホとそれ以外に保存している」が47.4%、次いで「スマホにしか保存していない」が40.1%、「スマホには保存していないが、それ以外に保存している」が12.5%となった。

スマートフォンで撮影した写真や動画の保存枚数を聞いたところ平均枚数が最も多かったのは「PC本体/外付けハードディスク」が2324.0枚、次いで「クラウド(iCloud、Google Driveなど)」が2106.3枚、「スマートフォン本体」で1196.1枚となった。

次に、スマートフォン内の写真を整理するのにストレスを感じることについて聞いたところ66.5%の人が「ストレスを感じたことがある」と回答した。続いてストレスを感じたことがある人(n=532)にどんなストレスを感じるか聞いたところ最も多かった回答は「大切な写真とそうでない写真が混在している」で41.5%、次いで「多くの写真に埋もれてしまって探している写真が見つからない」が40.6%、「スマートフォンの買い替えのとき(写真データの移動)」が38.5%となった。


続いて、スマートフォン内に保存している写真が消滅してしまった経験について聞いたところ、38.5%の人が「消滅した経験がある」と回答した。続いて、消滅経験者(n=308)に写真が消滅してしまった原因を聞いたところ、最も多かった回答は「誤って削除した」で42.5%、次いで「スマートフォンを買い替えてデータを移行しようとしたら消えた」が27.6%、「どういうわけかスマートフォンが壊れた(起動しなくなった)」が19.2%という結果となった。


・フォトブックの利用率は16.1%、フォトブックについて思うこと「思い出を形に残しておきたい、スマートフォンで見るだけで十分、写真を整理したり、まとめておきたい」
スマートフォンで月2~3回以上写真撮影をしていると回答した人(n=800)を対象に、フォトブックについて聞いたところ、「利用したことがある」と回答した人が16.1%、「利用したことがない」が83.9%となった。
※全回答者800名より本設問無回答者3名を除く797名

また、同対象者にフォトブックの購入意向を聞いたところ、42.6%が興味および購入意向を示していることがわかった。これを年代別で見ると、購入意向が最も高かったのは30代で50.3%が、次いで20代が47.4%、60代が43.6%となった。

続いて、フォトブックについて思うことを聞いたところ、「思い出を形に残しておきたい」が20.3%と最も多く、次いで、「スマートフォンで見るだけで十分」が20.1%、「写真を整理したり、まとめておきたい」」が15.6%となった。

・2020年の新年の挨拶51.0%が「年賀状」と回答、うち54.2%が「自宅で印刷」
2020年の新年の挨拶をどのように行ったかを聞いたところ、最も多かったのは「年賀状」で51.0%、次いで「LINE」で33.9%、次いで、「メール」が10.9%となった。

新年の挨拶の方法のうち回答が多かった「年賀状」と「LINE」を年代別で見ると、「年賀状」での挨拶は10代が29.8%で2019年の同様の調査結果と比較すると11.5ポイント、20代が29.6%で2019年より7.6ポイント減っていることがわかった。
「LINE」での挨拶では10代は54.4%で2019年より1.9ポイント増えており、20代は40.1%で2019年より8.1ポイント減っていることがわかった。


前問で年賀状を出したと回答した人(n=408)を対象に、年賀状の印刷場所、注文方法を聞いたところ「PCで作成してホームプリンターで自宅で印刷」が54.2%と最も多く、次いで「既制の印刷された年賀状を購入」が14.2%となった。

※本調査レポートは小数点以下任意の桁を四捨五入して表記しているため、積み上げ計算すると誤差がでる場合があります。


■調査概要
「2020年スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」
・ 調査期間:2020年1月20日~1月24日
・ 事前調査有効回答:2,000人
・ 調査方法:インターネット調査
・ 事前調査対象:15歳から69歳の男女
・ 本調査有効回答:800人
・ 本調査対象:スマートフォンを所有しているかつスマートフォンで月2~3回以上写真撮影をしていると回答した人
・ 設問数 :21問
■今回調査した全設問
・ あなたが写真撮影にこの1年間で利用したデバイスをすべて教えてください。
・ あなたが写真撮影に利用するデバイスで、よく撮影するシーンや被写体をすべて教えてください。
・ あなたは撮影した写真をインターネット上に投稿したり、人に共有しますか?共有する方は、撮影に利用するデバイスでの共有方法をすべて教えてください。
・ 「スマートフォンで写真を撮影する」と回答した方にお伺いします。スマートフォンで撮影した写真をプリントしたいですか?
・ プリントをしたことがある、とお答えした方にお伺いします。あなたが1回に注文する平均的な枚数に関して教えてください。
・ プリントをしたことがある、とお答えした方にお伺いします。あなたがプリントする頻度で最も近いものを教えてください。
・ スマートフォンで撮影した写真をプリントしたい、と回答した方にお伺いします。あなたが写真をプリントするタイミングや目的・ 用途をすべて教えてください。
・ 人にプレゼントするため、と答えた方に質問です。どのようなタイミングでプレゼントするために写真をプリントした/したいですか?
・ あなたがスマートフォンで撮影した写真をプリントする場所や方法をすべて教えてください。
・ スマートフォンで撮影した写真を「今後はしない」「これからもしない」と回答した方にお伺いします。あなたが写真をプリントしない理由をすべて教えてください。
・ あなたは、スマートフォンで撮影した写真や動画をどこに保存していますか?保存している先と、そこに保存している枚数をすべてご記入ください。
・ あなたは、スマートフォン内の写真を管理するのにストレスを感じますか?あてはまるものをすべてお選びください。
・ あなたは、スマートフォン内に保存している写真が消滅してしまった経験がありますか?消滅してしまったことがある方は、どういったときに消滅してしまいましたか?
・ あなたはフォトブックを知っていますか?
・ フォトブックを購入したことがあると回答した方にお伺いします。作成した際に、1回に注文する平均冊数を教えてください。
・ フォトブックについてあなたがそう思う理由をすべて教えてください。
・ あなたは2020年の新年のあいさつをどのように行いましたか?新年のあいさつに利用したものをすべて教えてください。
・ 年賀状を出したと回答した方にお伺いします。あなたは年賀状の印刷をどのような場所で注文しましたか?またはご自身で作られましたか?
・ あなたは年賀状のデザインや写真を出す相手によって変えていますか?複数種類のデザインで送る方は、何種類のデザインを送ったか教えてください。
・ 年賀状を作成した枚数を教えてください。
・ 全員の方にお伺いします。下記のようなサービスがあれば利用してみたいと思いますか?

■補足資料:2020年スマートフォンでの写真撮影・プリントに関するユーザー調査pdf

【調査に関するお問い合わせ】
配信元:MMD研究所 https://mmdlabo.jp/
担当者:森
連絡先:03-6451-4414/

【日本フォトイメージング協会へのお問合せ】
日本フォトイメージング協会 https://jpia.jp/
担当者:事務局 中村(なかむら)
連絡先:042-481-8029/https://jpia.jp/contact/

2020年02月12日

新型コロナウイルスを含めた、基本的な感染症対策についてチラシを作成:経済産業省

政府において、新型コロナウイルスを含めた、基本的な感染症対策についてのチラシが作成されました。
会員企業様の職場内で掲示等を実施し、基本的な感染症対策に努めていただくようお願いします。
以下のとおり、首相官邸HPにも掲載しております。

■新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html

合わせて、首相官邸(災害・危機管理)ツイッターでも発信しております。
■首相官邸公式ツイッター
https://twitter.com/Kantei_Saigai/status/1224589187719946240

咳エチケット pdf
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感染症対策 pdf